よくある課題
ChatGPTの導入後、
こんな状態になっていませんか?
パターン 01
アカウントを配っただけで誰も使っていない
ChatGPT Teamのライセンスを全社に配布しても、日常業務での使い方が分からず、数週間で開かなくなります。
パターン 02
社員によって使い方がバラバラ
意欲的な社員だけが活用し、活用していない社員との生産性格差が拡大。組織としての底上げが全くできていない状態です。
パターン 03
Custom GPTsを作っても組織で共有できない
個人で Custom GPTs を作っても、チーム・部門で活用する仕組みがなく、属人化したまま個人の資産で終わります。
カリキュラム
2コース × 10時間で、
定着まで設計する
01
AI業務活用コース
ChatGPT を全社員が使いこなす
対象
全社員
時間
10時間・対面
学ぶこと
- 主要 AI ツール(ChatGPT・Claude・Gemini)の使い分け
- プロンプト設計と業務文書(提案書・議事録・メール)への応用
- Custom GPTs の構築と組織共有
- ChatGPT Projects を使った情報整理
- 情報収集・分析・データ可視化
成果物
自社業務向けプロンプトテンプレート集と Custom GPTs。研修終了時、組織で共有できる状態でお渡しします。
02
AI業務実装コース
ChatGPT で業務プロセスを再設計する
対象
DX推進・部門リーダー・経営層
時間
10時間・対面
学ぶこと
- ChatGPT Agent を使ったタスク自動化
- 組織共有 Custom GPTs の設計・構築・運用
- 業務プロセスの AI 前提での再設計
- Advanced Data Analysis による業務データ分析
- OpenAI API を活用した業務システム連携
成果物
組織で運用可能な Custom GPTs と ChatGPT Agent ワークフロー。研修終了時に実際に動く状態でお渡しします。
※どちらからでも独立して受講いただけます。スケジュールは御社の業務都合に合わせて柔軟に設計します。
Amberの3つの理由
研修が「現場に根付く」理由
01
自社実業務に直結したカスタマイズ
ChatGPT × 御社の業種・職種・IT環境に合わせて教材を設計します。汎用例題ではなく、実際の業務で演習を行います。
02
動くワークフロー/アプリが残る
研修終了時、受講者の手元に「自社業務で動く成果物」が残ります。知識だけでなく、明日から使えるものをお持ち帰りいただきます。
03
対面で、できるところまで個別フォロー
研修中、講師が各受講者の手元を見ながら「実際に業務で動かせる状態」になるまで個別に対応します。「分かったつもり」では終わらせません。
助成金対応
人材開発支援助成金の対象となり得ます
当研修は、厚生労働省「人材開発支援助成金(人への投資促進コース)」の対象となり得ます。受講料の最大75%が助成される場合があります。詳細はお問い合わせください。
まずは無料でご相談ください
ChatGPT研修、
どこから始めればいいか、
一緒に考えます。
貴社の規模・IT環境・現在の活用状況をお聞きした上で、最適なコース・スケジュール・費用の目安をご提案します。
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