
こんな状態が
続いていませんか
AIを入れたけど誰も使わない
アカウントを配るだけでは使われません。人が足りないまま現場の負担は減りません。
研修したけど翌週には元に戻る
集合研修だけでは誰もAIを開きません。働き方はそのままです。
システムを作ったけど現場が使わない
試作はできても現場では使われません。結局は人が回しています。
使える・回る・残る
業務が変わる
3つの段階
使える
個人の生産性が上がるAIを使える人が増える
見積が30分→5分。報告書の下書きが自分でできる
成果物
自社業務向けプロンプト集・個人GPT
手段
全社員向け実践プログラム(10時間・対面)
回る
プロセスがAI前提で動く業務プロセスがAI前提で回る
問い合わせ対応が半自動化。承認フローが一本化される
成果物
動くワークフロー・組織共有の自社AI
手段
業務実装プログラム(10時間・対面)
残る
仕組みとして組織に残る現場が勝手に回る状態になる
業務システムとAIエージェントが定常業務を担当
成果物
業務管理システム・AIエージェント
手段
業務システム・エージェント構築(個別見積)
進め方
設計から定着まで一気通貫で
現場へ行く
提案書の前に現場で業務動線を歩きます。議事録だけでは設計しません。
業務を理解する
どこにAIを組み込むかを特定します。
一緒に設計する
AI前提でプロセスを組み直します。
動くものを作る
明日から使える成果物を実装します。
定着まで伴走する
納品でも研修修了でも終わらせません。運用と効果検証まで担当します。
Amberの強み
なぜAmberなのか
研修でも開発でも片方だけでは終わらない
知識を教えるかシステムを作るか。Amberはその間を埋めて伴走します。
現場から設計する
現場へ行き業務を理解した上でAIを組み込みます。
一気通貫で届ける
教育から定着まで同じチームが担当します。
比較
他社との違い
| 研修会社 | SIer | Amber | |
|---|---|---|---|
| やること | 知識を教える | システムを作る | 業務が変わるまで伴走 |
| 現場 | 教室 | 仕様書 | 現場に入る |
| 終わり方 | 修了 | 納品 | 現場で動き続ける |
| 成果物 | スキル | ソースコード | 動く仕組みが残る |
事例
現場が変わった
ハウスクリーニング業
Before 店舗ごとにバラバラだった予約・配車・顧客管理
After 1つの業務OSで全店舗を横断管理
統合
複数店舗 → 1台帳
対象
予約・配車・顧客
消防設備点検業
Before 紙の点検報告とスケジュール管理
After デジタル業務フローへ完全移行
帳票
紙 → デジタル
管理
点検・顧客台帳
素材・化学
Before 研究・現場部門のAI活用度にばらつき
After 業務棚卸しから始める内製化プログラムを設計
範囲
部門横断
成果
全社のAI標準化
※企業名は守秘のため非公開です。
環境・ツール
御社のIT環境に合わせて設計
Microsoft 環境
Microsoft 365 Copilot / Copilot Studio
Google 環境
Gemini in Workspace / NotebookLM / Gems
マルチツール
ChatGPT / Claude / Gemini の使い分け
ツール別
人材開発支援助成金
人材開発支援助成金は、企業が従業員に職業訓練を実施する際の費用を国が補助する制度です。Amberのプログラムは、要件を満たすことで本助成金の対象となる可能性があります。
※補助率・補助額は企業規模や訓練内容によって異なります。申請手続きは提携社労士をご紹介します。