よくある課題
Gemini for Workspaceの導入後、
こんな状態になっていませんか?
パターン 01
ライセンスはあるが、社員が使い方を知らない
Gemini for Workspace のライセンスは契約済みでも、Docs・Sheets・Gmail それぞれでの呼び出し方や得意分野が周知されておらず、活用が一部社員に偏っています。
パターン 02
NotebookLM/Gems が個人利用に留まっている
社内資料を集約した NotebookLM や、業務向けに作った Gems が個人の手元に閉じてしまい、組織のナレッジ資産として運用されていません。
パターン 03
Deep Research や Gemini Live を業務に組み込めない
機能としては知っていても、実際の意思決定プロセスや会議・商談プロセスにどう組み込むかの設計ができず、機能が「知っているだけ」で終わっています。
カリキュラム
2コース × 10時間で、
定着まで設計する
01
AI業務活用コース
Gemini for Workspace を全社員が使いこなす
対象
全社員
時間
10時間・対面
学ぶこと
- Docs/Sheets/Slides/Gmail/Meet での Gemini 活用
- NotebookLM での社内ナレッジ集約と検索
- Gems を使った業務向けカスタムAI構築
- Deep Research による情報収集・調査
- 自社業務向けプロンプト設計と共有
成果物
自社業務向けの Gems と NotebookLM、Workspace 内 Gemini プロンプト集。研修終了時に各自の手元で即使える状態でお渡しします。
02
AI業務実装コース
Gemini for Workspace で業務プロセスを再設計する
対象
DX推進・情シス・部門リーダー
時間
10時間・対面
学ぶこと
- 組織共有 Gems の設計・運用とガバナンス
- Apps Script + Gemini API による業務自動化
- Vertex AI Agent Builder でのエージェント構築
- Gemini Live を活用した会議・商談プロセス再設計
- Workspace 全社展開ロードマップ設計
成果物
組織で運用可能な Gems と業務自動化フロー。研修終了時に実際に動く状態でお渡しします。
※どちらからでも独立して受講いただけます。スケジュールは御社の業務都合に合わせて柔軟に設計します。
Amberの3つの理由
研修が「現場に根付く」理由
01
自社実業務に直結したカスタマイズ
Gemini for Workspace × 御社の業種・職種・IT環境に合わせて教材を設計します。汎用例題ではなく、実際の業務で演習を行います。
02
動くワークフロー/アプリが残る
研修終了時、受講者の手元に「自社業務で動く成果物」が残ります。知識だけでなく、明日から使えるものをお持ち帰りいただきます。
03
対面で、できるところまで個別フォロー
研修中、講師が各受講者の手元を見ながら「実際に業務で動かせる状態」になるまで個別に対応します。「分かったつもり」では終わらせません。
助成金対応
人材開発支援助成金の対象となり得ます
当研修は、厚生労働省「人材開発支援助成金(人への投資促進コース)」の対象となり得ます。受講料の最大75%が助成される場合があります。詳細はお問い合わせください。
まずは無料でご相談ください
Gemini for Workspace研修、
どこから始めればいいか、
一緒に考えます。
貴社の規模・IT環境・現在の活用状況をお聞きした上で、最適なコース・スケジュール・費用の目安をご提案します。
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