よくある課題
Microsoft 365 Copilotの導入後、
こんな状態になっていませんか?
パターン 01
ライセンスを払って、使っていない
Microsoft 365 CopilotはユーザーあたりM365上乗せで高額です。配布しただけで活用が進まず、コスト回収できていないケースが大多数です。
パターン 02
アプリごとに操作が違って混乱する
WordのCopilot、ExcelのCopilot、TeamsのCopilot…それぞれUIと使い方が異なり、社員が把握できないまま放置されます。
パターン 03
Copilot Studioで何を作れば良いか分からない
エージェント機能に興味はあるが、自社業務に何をどう自動化すべきかの整理ができず、IT部門だけで抱え込んでいます。
カリキュラム
2コース × 10時間で、
定着まで設計する
01
AI業務活用コース
Microsoft 365 Copilot を全社員が使いこなす
対象
全社員
時間
10時間・対面
学ぶこと
- Word/Excel/PowerPoint への Copilot 組み込み
- Teams 会議の自動要約・議事録生成
- Outlook メール下書き・返信補助
- 自社業務向けプロンプト設計
- Microsoft 365 Chat(旧 Copilot for Microsoft 365)活用
成果物
自社業務に直結した Copilot プロンプト集。研修終了時に各自の手元で即使える状態でお渡しします。
02
AI業務実装コース
Microsoft 365 Copilot で業務プロセスを再設計する
対象
DX推進・情シス・部門リーダー
時間
10時間・対面
学ぶこと
- Copilot Studio でのエージェント設計と構築
- SharePoint・Teams・業務システムとの連携
- Power Automate を使った業務フロー自動化
- ガバナンス設計と全社展開ロードマップ
- 運用・メンテナンス体制の構築
成果物
自社業務で動く Copilot Studio エージェント。研修終了時、組織で即運用できる状態でお渡しします。
※どちらからでも独立して受講いただけます。スケジュールは御社の業務都合に合わせて柔軟に設計します。
Amberの3つの理由
研修が「現場に根付く」理由
01
自社実業務に直結したカスタマイズ
Microsoft 365 Copilot × 御社の業種・職種・IT環境に合わせて教材を設計します。汎用例題ではなく、実際の業務で演習を行います。
02
動くワークフロー/アプリが残る
研修終了時、受講者の手元に「自社業務で動く成果物」が残ります。知識だけでなく、明日から使えるものをお持ち帰りいただきます。
03
対面で、できるところまで個別フォロー
研修中、講師が各受講者の手元を見ながら「実際に業務で動かせる状態」になるまで個別に対応します。「分かったつもり」では終わらせません。
助成金対応
人材開発支援助成金の対象となり得ます
当研修は、厚生労働省「人材開発支援助成金(人への投資促進コース)」の対象となり得ます。受講料の最大75%が助成される場合があります。詳細はお問い合わせください。
まずは無料でご相談ください
Microsoft 365 Copilot研修、
どこから始めればいいか、
一緒に考えます。
貴社の規模・IT環境・現在の活用状況をお聞きした上で、最適なコース・スケジュール・費用の目安をご提案します。
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