集合研修・講義のイメージ(仮の写真)

生成AI研修

現場で使える生成AIスキルを、体系的に習得する

お問い合わせ

こんな企業・チームへ

導入後の定着と現場活用まで見据えた研修です。

生成AIを導入したが、社員が使いこなせていない
部署ごとにAI活用のレベルがバラバラ
研修を実施したいが、自社に知見がない

受講料・受講案内

人材開発支援助成金の計画届添付資料としても活用できるよう、受講条件と申込方法をまとめています。

研修概要

研修名
生成AI実践研修(事業展開等リスキリング支援コース対応)
訓練の実施目的
現場で使える生成AIスキルを体系的に習得し、業務改善・情報整理・資料作成などの実務に定着させることを目的とします。
実施形式
同時双方向型オンライン研修(Zoom等を使用)
実施日時・回数・実訓練時間数
全12回・各2時間・計24時間
実施内容
上記カリキュラム概要の通り、基礎理解から業務別演習、課題解決型ワークショップ、振り返りまでを段階的に実施します。

受講料

受講料(1名あたり)

280,000円(税込)

※ 企業の状況によっては個別見積もりに対応します。お問い合わせください。

※ 人材開発支援助成金の対象となる場合があります(大企業:経費助成60%)。

申込方法

  • お問い合わせフォームよりご連絡ください。
  • 受講案内・カリキュラム詳細の資料請求も承ります。

株式会社Amber

お問い合わせ:https://www.amber-inc.com/contact

研修の特徴

助成金要件を踏まえたOFF-JT形式で、実務に直結するスキル定着を支援します。

チームで学ぶ・実習するイメージ(仮の写真)
OFF-JT形式(業務から切り離した集合研修)
全12回・各2時間・計24時間のプログラム
座学+実習の組み合わせ
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象研修

カリキュラム概要

全12回(24時間)で基礎から実践・定着まで段階的に学びます。

学習・ワークの流れのイメージ(仮の写真)
テーマ内容概要
第1回生成AIの基礎と全体像ChatGPT・Claude・Geminiの違い、活用事例
第2〜3回プロンプトエンジニアリング基礎効果的な指示の出し方、出力品質の改善
第4〜5回業務別AI活用(文書・メール・資料作成)実務シーン別の活用演習
第6〜7回データ分析・情報整理へのAI活用表・レポート・議事録の自動化
第8〜9回課題解決型ワークショップ①自社業務の課題をAIで解決する演習
第10〜11回課題解決型ワークショップ②チーム単位での実装・発表
第12回振り返りと社内展開計画学習の定着・社内への横展開設計

助成金について

本研修は人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象となる場合があります。

助成率:経費60%、賃金助成500円/時間(大企業の場合)

詳細はお問い合わせください。

お問い合わせ

現場に合う進め方を、最初の相談で一緒に整理します。

何から始めるべきか分からない段階でも大丈夫です。課題の棚卸しから、導入の優先順位まで一緒に考えます。